兄が起業するらしい。

兄が農業で起業するらしい

けっこうここ半年ぐらいで急に実家では話題に上っているらしいんですが、兄が農業で起業するらしいんです。

兄は税理士事務所で働きながら、税理士を目指していると聞いていたのですが、税理士で農家を担当するうちに、いかに農業が楽して儲かるかというのを感じて、来年会社を辞めて事業を始めるそうです。

初期費用を3000万円?以上銀行から借りるらしく、かなり本気のようです。

まぁ他人事なので勝手にやってもらったらいいんですが、両親曰く私と同じで仕事が続かないとよく言っているので、そんな人が借金しちゃだめだろって思うんですが・・・なにか問題が発生した時に乗り越える力があるのでしょうか。

 

兄関連の記事☟

幼少期、「自分はバカ」が唯一の口癖だった。

 

私を雇いたいらしい

他人事だと思っていたら、兄はそのうち私を雇って戦力にしたい気持ちがあるらしく、母親を通じて熱心に誘われています。

まぁこの先、喰うに困った時に一つの道が用意されたと思えばありがたいことなのですが、もろ手をあげて付き従うには、やはり今までの経歴から疑問があります。

5年、10年と準備してきたことならこちらも心の準備ができますけど、果たして国の政策が揺れ動く中、10年、20年と事業を続け、借金を返して安定できるのか?

途中で頓挫する確率は低いものではないと思います。

 

なんだかんだいって、理数系は本当に頭が良くて、要領も良い兄ですから、続けることさえできれば成功すると思うんですけど、後は任せたとかもあり得ますからね。

 

初任給は15万円だそうです。

まぁそれだけ貰えれば、とりあえず実感で暮らすには十分すぎる金額でしょうし、一人ぐらしでも不自由はしません。当然、順調にいけば給料は上がっていくのでしょう。

 

待遇は最高だけど

仕事があるのは一年で四カ月だけなので、あとは海外でもなんでも行ったらいいということなんですけど、もし本当にそうならかなり旅行もできるし、ブログも続けられると思います。

でも私は農業がやりたいわけでもなく、経営者になれるわけでもないので、とりあえず今は手伝う気はありません。家族でしかできないような製品(酒とか加工品など)などの魅力ある製品をやりたいっていうのなら忙しくても即手伝うと思います。

 

とりあえず兄に頑張ってもらって、なんか稼いで面白そうなコトやってるなってなれば人もついてくると思うし、自分に頼ることもないと思うんです。周囲を巻き込んでいく力があるかどうかだと思います。

 

まぁすでに完全にやる気みたいなので、どう転ぼうが始めちゃうんでしょうから、私は小さな日本語教師という可能性を試しつつ、見守りたいとは思います。

 

 

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日本語講師養成講座(ハロワの職業訓練)の選考を受け⇨落ちた。

ハロートレーニング、日本語教師養成科

ハローワークに軽い気持ちで、日本語教師関連の講座がないか調べに行ってみた。

すると、なんと明日、日本語教師養成講座の説明会があるということで予約をしていってきてくださいということだったので、早速その場で電話してみた。

すると、日程が変わって今日になったというので、早速池袋に行くことにした。例によって、適応できないうぃ~が殺到しているらしく、日程を変えて対応しているということだった。

とりあえず応募の締め切りは9月8日までだったので、日程的にはギリギリ間に合ったのはツイていた。

 

手厚い待遇

いろいろ情報を聞いてみて分かったことが、職業訓練受講給付金というものがあり、交通費とは別に生活費10万円が支給されるという。これは、いわゆる失業給付とは全く別モノであり、失業給付の延長とは関係がないので、給付が終わっていても関係がないという。

  • 金融資産が300万円以下
  • 持ち家ではない
  • 世帯収入、仕送りがない

などが条件であるようだ。

失業給付がなくなっている状態で、交通費すら出ないと考えていたので、もし選考に通れば自己負担なし、生活費なしで貯金を崩さずに日本語教師の必要授業(日本語教師養成講座420時間以上)を修了することができる。

 

倍率

例によって倍率は恐ろしいものがあるとは思う。

今年4月の訓練では、どこの語学学校も10倍を軽く超えていたらしいので、決して低い倍率ではない。そりゃそうだよな、自分が選んだ学校では501時間の授業がタダで受けられるのだ、自費で行けば100万近い費用が掛かる。今は年度末ではないので、少し倍率は下がるかもしれない。

まだ24歳だった時、web総合実践科というのを京都で受講した時、倍率はせいぜい2,3倍だったように記憶している。人数は25人ぐらいだったかな~、教室の席は成績順位で並んでいて、私は4番目だった。

 

学科試験なし

今回は学科試験は全くなくて、面接と作文だけらしい。

説明会では、ヤル気と人間性で選ぶというが、なかなか決め手に欠けて難しいように感じた。

大卒というのが重要な要素らしく、とくに国内では4年制大学を出ていないと厳しい様だ。いまさらになって大学を出ていることに感謝したが、欲をいえば修士や博士などの院卒だと、比較的容易に外国の大学の講師になれるらしい。

しかし、たとえ院卒でなくても、中高の教員免許と実務経験もあるので、それも価値のあることではないだろうか、私が選考に通るとしたらその辺りの評価だろうと思う。あと、説明会を見る限り若い人が少なかったので、若い人が欲しいなら期待が持てるように感じた。

 

更新

↓↓↓

 

公共職業訓練の面接を受けてきました。

日本語講師養成科

ハローワークからの日本語講師養成科の選考を受けてきました。

内容は

  • 面接(約10分)
  • 作文400字(時間制限なし)

でした。

 

選考会の様子

緊張感というほどでもないけど、スーツできている中年男性がいたりしてそこそこピリッとした空気は流れていいた。説明会では若い人をほとんど見なかったが、選考会では老若男女さまざまな人が参加していた。

 

ブロガーとして

事前の学校説明会で、作文のお題は当日発表ですということだったが400字の原稿用紙1枚ということで、正直ブロガーには余裕だと思った。

毎日1000字以上はブログを書くようにしているので楽勝だったけど、意外にも面接でもブログの好影響を感じることができた。

 

面接

たぶんブログを書くことで、

  • 考えをまとめる力
  • 伝える力
  • 自己分析力
  • 自己プロデュース力

など、面接に必要な色んな力が飛躍的につくんだと思う。

相手になにかを聞かれても、その質問を今されたような感じがしないんですよね、すでに数日前に聞いた質問のような気がする、それぐらい自分というものを深く見つめられているんだと思う。

だから脳内にある何度も考えた思考をそのまま読み上げるだけで答えになるので、全く焦るということがないわけです。

これは自分では全く予期していなかった嬉しい誤算だった、自分の思考を繰り返しブログに書いてきたことで全く予期していない能力が開発されたんだと思う。また目的である不可解な自分という者が少しは知れてきたのかもしれない、少なくとも確実にブログを書く前よりは見えてきたのだと思う。

 

理想の日本語講師像

面接も作文も聞かれたことは同じで、理想の日本語講師はどんなものであるかというような内容だった。

まさか、インドやタイに修行の準備に行くと言えるわけもなくて、まぁ半分本音でもある挫折し続けた人生経験を伝えたいというようなことを答えておいた。

即海外の学校で働きたいというのがプラスになるかというのは分からないけど、多分日本の移民政策の一環としての国のバックアップと思えば、ベトナムとインドネシアから労働者を連れてくる最前線に立たせることが目的(残酷なことですうぃ~、日本ももう終わりだ)だと思うので、多分マイナスにはならないだろうと考えた。

 

まとめ

自分のチカラは出せたと思う、結果がどうあれそんなにこだわることもないと思っている。まぁ倍率が非常に厳しいので、とりあえず受けれるチャンスがあったということをプラスに受け止めたい。

生活としては単純に

  • 合格すればブログを辞めて授業
  • 落ちればブログを辞めて就活

ということになるだろうとは思う。

 

水流し 新たな川辺に 立とうもの それでも消せぬ 仏の心

国矢眼介

 

 

更新

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日本語講師養成科の面接に落ちました

誕生日前日の悲報

9月28日は誕生日なのですが、よりによって誕生日を迎える前の27日16時ごろ、ついにポストにペラペラの封筒を見つけました。

正直紙一枚しかはいっていないであろうその封筒を見て、ダメだったのかもしれまないとは思いました、そして選考結果 不合格とだけありました。

 

無職、生きる希望を失くす

無職は再び深い谷底へ突き落されたような気分であります。空はいよいよ黄昏の表情をまして、マイルスの音楽の様に私の心にふかい影を落としているようです。

どうしてダメだったのか、なんて反省してももう意味はありません、しかしありがたいことに☟の様なツイートを頂きましたので、またチャンスがあれば挑戦してみようとは思います。また、誕生日おめでとうのメッセージを多数のフォロワーの方から頂きました!この場を借りて御礼申し上げます<(_ _)>

 

 

もうお終いだ

無職期間が6カ月延ばせるのではないかという淡い期待もありました、7割方は受かっているんじゃないのかとも思っていました。しかし、そもそもが海外に出家をするその準備として考えていたようなところもあり、そんなことが面接などでも滲んでしまったのかもしれません。

しかも誕生日の直前に結果がくるというなんともマヌケな結果となってしまい、心の切り替えも非常に難しいものとなってしまいました。

 

不吉な予兆

思えば26日の23時過ぎにも、

「女性の叫び声がしたといって通報があった」

とかいって4人も刑事や警官が私の家に来るという騒ぎがあり、少し自分が疑われているところもあって非常に怖かったです。今年はいい流れがくるような気がしていたんですが、ここ数日を観るとそんなことはないのかもしれません。

 

無職が終わる

無職を辞めたくはないです、しかしもうブログがどーだとかいってられない。働きたくてもまともに働けない自分がとる選択肢は、生きることを選ぶとしてそう多くはない気がします。

  1. 残った資金で逃げる
  2. 期間工か派遣で工場
  3. 実家に戻る
  4. 出家する

ぐらいでしょうか?

現実的に考えて2の働くしかないのは目に見えている。無職という最近では少し頼りにもしていた感のある看板を降ろして、また底辺労働者としての看板をしょってあの途方もない坂を自分は登っていくのでしょうか?

 

期間工は難しいだろうが・・・

今までのバックレ経験から期間工は辞めた方が良いことは分かっていますが、生活最低減の15万ほどを稼ぐ難しさもまた、身に染みています。日雇いだと保険もなかったりするし、工場派遣だとギリギリで金は貯まりません、それなら割のいい期間工を考えざるを得ないのです。

日本語教師のことを捨てきれないのなら、ある程度資金の貯まる期間工で定着できるのが理想だとは思いますが、うまくはいかないでしょう。

 

八方塞がり

これといった道が見えない、うぃ~という自分の道が見えません、具体的なコレといった指針がないと先が思いやられる、どうしたものか、どうしたものか・・・一度タイに行ってみることは検討してみてもいいのかもしれない。

 

その昔 仏あるいた 路追うも ふりきるに惜し 苦楽の身体

国矢眼介

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日本vsサウジアラビア、サッカーワールドカップアジア最終予選の感想。

リアルタイムで見るつもりはなかったんですが、変な時間に起きてしまったので眠れなくなりテレビをつけました。

テレビをつけると後半の半ばぐらいですぐに失点、そのままボーっ観てると試合終了で敗戦、なんとも悔しい結果になりました。

 

アジア最終予選 日本vsサウジアラビア戦(アウェイ) 9/6

日本のフォーメーション

4-3-3

FW

岡崎

FW14          FW18

原口           本田

MF2   FW16

井手口   柴崎

MF6

山口

DF5  DF3  DF22  DF19

長友   昌子  吉田   酒井宏

GK1

川島

 

※赤字が前回先発ではなかった選手

控えメンバー

 

先発メンバーの印象

先日のオーストラリアに変わって、攻撃陣が大きく変更されています、新しいメンバーは赤字のメンバーです。

このメンバーの攻撃陣はいまいち私が信用していないメンバーが目立ちます。

私は運動量を最重視する志向なので、原口、井手口ぐらいしかあてにできないのではという印象です。

 

本田

全盛期のキレは失われているので、ここからワールドカップに向けて動きが戻っていくとは考えにくく、本大会では先発で本田抜きのメンバーを考える必要があると思います。

 

岡崎

前戦だけは運動量よりも、ボールを収められる選手が好みなので、岡崎よりだんぜん大迫が好みです。

 

印象に残ったこと、選手など

日本代表で一番良かったのは、長友、原口、次点で井手口ですかね。

攻撃陣

原口がキレのあるプレイを見せていた。

本田はキレが戻っていないが冷静にさばけていた印象、岡崎は守備とスーパーゴール以外での攻撃面での貢献度が低く、厳しい印象を受けました。

 

井手口

やはり攻守に躍動していました、また非常に質のいいプレスキックを蹴っており、すでに日本代表の軸になっている印象です。

 

守備陣

長友が以前の輝きを取り戻しましたね、いまだにインテルでやれてるということで本当に偉大な選手です。

 

相手の19番

フランスの名門、マルセイユでレギュラーをはる酒井宏樹を敵に回して、完全にサイドを制圧しており、得点まで決めてしまいました。前回の井手口のように、完全にフィーバーさせてしまった印象で、試合を制圧していました。

 

嫌な空気

サウジアラビアの皇太子が座席の全てを買取り、国民に無料で提供したということでほぼ満席になっており、観客とピッチが近いのも気になりました。

日本代表にとっては非常に戦いにくい状況で、慣れない中東イスラムのノリはかなり厄介だと思いました。

 

今後に向けて

現在進行形の日本代表は、センターラインの大迫、長谷部、吉田が軸だと思っています。それに井手口が割って入ってきそうな感じですが、もはや香川、本田、岡崎のチームではなくなりました。

 

軸の代役

なので、大迫を欠くと攻撃力は著しく落ちるし、長谷部を欠けば守備力がワンランク落ちる印象を持っています。

なので、井手口のような若手の軸となれるような選手が、前線やセンターバックに現れてくれるのが理想です。

 

ボランチ

山口、柴崎はサイズもないですし、物足りない感じがあり、2人とも井手口ほどのダイナミズムはない気がします。本大会には必須の人材でしょうが、まだまだ人材を試してほしいと思います。

 

コンディション

ザックジャパンの本大会での記憶に新しいですが、日本代表はどうしても厳しいコンデションになった試合に難がある気がします。とくにフィジカルでも上回られた場合に、あからさまに前半から失速して後半は勝負にならなくなってしまう試合が目立ちます。

この部分をどうにかできないと、出来不出来の振れ幅が大きいままで、安定した力を発揮できないと思います。

 

求められるしたたかさ

厳しいコンデションの中では、100%の力を出し続けるのは無理なので、試合の流れを読みながら考えてプレイする力が必要になってきます。カウンターとポゼッションを明確に使い分け、統率が取れるような部分が不可欠なように感じます。

 

まとめ

悔しい試合になりましたが、大きな流れではいい方向には行っていると思います。なんだかんだで、原口と井手口を見出した監督の手腕は光るモノがあると思うので、このまま周りに流されずにいやり切ってみてほしいです。

今日でまた監督の中で、使える使えないの基準が整理されたとプラスに考えたいと思います。

 

関連記事

サッカーワールドカップ、アジア最終予選の日本vsイラク戦を観た。

日本vsオーストラリア、サッカーワールドカップアジア最終予選の感想。

 

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自分がまともでない人間だということを知りました。

自分はまともだと思っていた。

人間って自分だけはまともで常識的な人間だと思っていますよね。

社会的にはボロボロな経歴でも、なんとなく自分は常識と節度ある人間だというようなことを本気で最近まで思っていた気がするんです。

 

情報を発信することで気づいた

おそらく自分がブログを書くようになって初めて、自分がどれだけうぃ~な人間であるかということがはっきりしてきたんだと思います。

あと最近ブログの広報のつもりで始めたツイッターも大きかったと思います。

☟の様に

少しづつ自分がどれだけ世間とズレているのかといううことがハッキリとしてきました。

 

自分の強み

その反面、自分の強みというのも少しずつ分かってきたような気がします。

 

創造性

感性というか、創造性は人並み以上にあるということに気がつきました。

文章力、読解力があるな~とは幼少の頃より感じていましたが、最大の長所は想像力だと思います。これはすべて自分独自の世界観、感性と一体のもので、人とは違って全ての行動(思考)において自分の世界を瞬時(同時)に持つことができているのだと思います。

 

純粋なブログでは・・・

だから、そういう意味では一般的なブログを書く、お金になるような文章は並み以上ではあるものの最大の長所ではないと分かりました。これはどうしても自分の創造性が前面ににじんでしまうためです。

絵や詩、感想文、小説(児童文学)、絵本などでは自分の感性が最大限に生きてくる気がしています。なので純粋なブログでは、このあふれかえる情報の中で埋もれてしまうでしょう。

 

もう一つの短所

意外と考える力がないのではないかということが、最新では考えています。混沌人間として、なにか漠然と抽象的なものを考えることは得意なのですが、問題の解決能力という意味では思考力がないと思っています。

非常に脳が偏っているというか、右脳が異常に発達してはいるが、左脳が人並以下なような気もしてきましたが、この辺は周囲の評価にもあたってみる必要があるとは思います。

 

混沌人間の記事☟

気取らないクロヒョウ(動物占い)だった。

 

まとめ

ブログの収益化には失敗してしまいましたが、これは自分の特性からいって必然の事の様にも思いました。この記事を書いたことによって確認できたというのが大きいです。

きっとブログをやっていなければ、期間工に行ってはバックレるという不毛な労働や消費を重ねていた可能性もあると思います。

ブログは間違いなく自分を少しずつ自分のことを教えてくれています。

 

気付いただけ良かった

死ぬまで自分は常識があってまともだと思っている人もいるだろうから、33歳でも気づけただけマシかもしれない。まともな人間なんて1割いない位で9割以上は頭のおかしい人間なんだと思いました。

だから自分がおかしいことを知れば、それはまともということになるかもしれません。

 

期間工寮をばっくれる~ホンダ期間工からホームレス~

 

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死にたい思いを絵にのせて~風の谷、絵画集1~

ネタがないので絵を3枚描いた

昼夜逆転の症状がヤバい

とにかく無料ゲームヴァーレントゥーガに再びハマってしまい、完全に昼夜逆転してしまっている。ヤバい、面白すぎる。

あの世界観、キャラクター、戦闘、作った関係者は天才過ぎる。

グリーン・ウルス攻略1『ヴァーレントゥーガ』

 

ハローワーク

ハローワークに行きたいのでなんとか元に戻そうと思っている、いい加減に実家に一度帰省しないといけないと思っている。

 

 

死にたい思いを絵にのせて

たぶんファンは文章よりも絵を求めている人が多いような気もするので満足してもらえると思う。

文章でギャーギャー書き連ねても暗くなるだけだが、絵だとそれなりに感じるものを与えることができるのではないだろうか。それが”苦しい”、”死にたい”であってもだ。

 

威嚇する炎のうぃ~

炎の中で叫びながら自分の存在を主張するうぃ~である。

 

うぃ~の斥候

コメント

「悲しいけれど私たちが生まれてきた目的は斥候だ。敵に見つかればとらえられる前に自らの身を妖魔で焼き切る」

 

タイトル画像

うぃ~の武装兵

 

コメント

「私に盾は必要ない。私自身が盾となってマスターのうぃ~の野望を実現する」

 

まとめ

こんなんでも記事成立している気はするので、ネタに困ったらこれをやろう。

絵日記は、やっぱり自分は楽しくないので向いてないんだと思う。これだと画家を目指していた自分の特性が良く発揮できている気がする。

 

関連記事

火の鳥、我王のように。怒り、苦しみ、悩み、悲しみ、叫び、生きてる。

 

 

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聖職紋、右手に珍しい手相発見しました。

前回の記事で二重知能線があることについて書きましたが、手相サイトをネットサーフィンしていると、再び珍しい手相があるのを見つけました。

 

二重知能線の記事☟

自分の手相がけっこう珍しい、二重知能線らしい。

 

聖職紋

今回見つけたのは、聖職紋という人差し指の付け根に現れる格子型の手相です。

色んなサイトが紹介しているので、特殊な線の中では知名度があるようです。

 

※多くのサイトに取り上げられていますが、こちらのサイトを引用させていただきます。

この木星丘にあるスクエア・四角紋は、教育者や指導者という意味があります。

掌に現れるスクエアや井の字紋の中で、この木星丘にあるものは、逆転運という意味よりは、ちょっと特別な見方があり、自分のことを犠牲にしてでも人のために生きると占います。

この場所のスクエアのことを、別名で、聖職紋玉井紋と呼びます。

実際に教師や医師など、”先生”と呼ばれる職業に就いている人が多いと言われていますが、他には僧侶などの宗教家にも表れ、人を教育したり導いていく才能がある人になります。

この井の字がしっかりと深く刻まれているなら、よりその傾向が強くなり、人から尊敬される生き方をするでしょう。

しかし、自分のことを後回しにして、生徒など、他人のことを優先しがちですから、プライベートを犠牲にしたり、家族やパートナーには寂しい思いをさせてしまうかもしれませんので、私生活とのバランスを大切にしてください。

また、木星丘の井の字は、他にもいい意味があり、希望が叶う良いしるしでもあります。

これまでなかったのに、この場所にスクエアがでていたら、人生が良い方向に動き出すサインかもしれません。もちろん前に進んでもOKです。

 

ハッキリ出ているのは珍しそうだ

こんなへんてこな線が出るのかと思うんですが、自分の右手にぼんやりと出ているんですよね。

グーグル画像検索聖職紋”をみても、なかなかハッキリとこの相を持っている方は稀なんじゃないないかと思って公開してみます。

 

自分の右手です

よく見ないと分からないのですが、なんとなく聖職紋に見えなくもないですよね。

少し周りの色を変えて分かりやすくしてみます。

こんな感じです。なんか写メだともっと濃く出ているんですが分かりづらいですね。実物だともう少しハッキリしています。

 

不思議なコト

自分に現れているこの相が不思議なのは、シワじゃなくて色で形を作っている部分がある点です。

シワとしての皮膚の凹凸はないのにもかかわらず、下の皮膚の色が透けるように線が浮かんでいるんですよね。なんか毛細血管が透けていて、たまたま格子になっているような感じです。

 

左手にも

左手にもシワが重なり合って格子に見えるような形ができつつあるような気がします。少し前までは両手にもなかったように思うんですが、今後の動向を見守りたいと思います。

 

まとめ

自分ではよく分からないけど、周囲から教師に向いているといわれることがよくありました。

あまり親しくない人から、なんとなく先生になると思いこまれていたりすることがよくありました。けっこう日本語教師の資格に100万もかけれるのか躊躇していますが、これは周囲の評判からもゴーでいいのかもしれません。

 

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『風の谷』、空の写真集2

風の谷からの写真だよりⅡ

前回の記事が好評だったので第二弾です。

風の谷、安アパートからの眺め(空の写真集)。

 

私が住む東京の辺境、安アパートからの空の眺望です。

向こうは晴れ

風の谷は雨だったが、少し向こう側は晴れて光っていた。

 

平凡な空

空は良い、なにもなくても美しい。

 

扇に広がる雲

夏はきのこ雲と霧のような雲の複合が多かった。

 

美しい雲

まっすぐな雲が印象的だった。

 

夕焼けと月

早くから月が出ていたので慌てて撮った。

 

お気に入り

空の青、雲の白、街並みの黒のコントラストが美しい、今回では最良の一枚。

 

まとめ

空の写真は撮るのもまとめるのも楽しい、目にも優しい。

記事を作るのも楽だし、読者にも喜ばれる、同じ記事なのにこうも違うのか。同じ人間でも楽しく人にも必要とされる、そんな人生を歩んでいる人もいるのだろう、そんな思いがよぎる編集作業だった。

引き続き、ここに住んでいるかぎりは撮っていこうと思う。

 

関連記事

我が家の窓がなんでこんなに多いのか、検証してみた

 

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日本vsオーストラリア、サッカーワールドカップアジア最終予選の感想。

日本が決めてくれました、ワールドカップ出場決まりました。

今回の最終予選のグループはとても厳しかったと思います。前日深夜に放送されていたUAEvsサウジアラビアも本当にいい試合と、素晴らしい得点シーンでした。この競合がひしめくグループですんなり出場を決められたのは素晴らしかったです。

正直、オーストラリアに勝つとは思っていなかったので、ワールドカップ出場は五分五分かなと思っていたので安心しました。

 

アジア最終予選 日本vsオーストラリア戦 8/30

日本のフォーメーション

4-3-3

FW15

大迫

FW14          FW18

           浅野

MF2   FW16

井手口   山口

MF6

長谷部

DF5  DF3  DF22  DF19

長友   昌子  吉田   酒井宏

GK1

川島

 

控えメンバー

 

先発メンバーの印象

前回のイラク戦に変わって、攻撃陣が大きく変更されています、新しいメンバーは赤字のメンバーです。

個人的にはとくに両サイドの二人、乾と浅野が意外で、全体的には中盤が守備的な印象で、個人的には嫌いではない感じです。

 

先日のバルセロナ戦での活躍は大きく取り上げられていましたが、代表の中では一番ドリブルが上手いかもしれません。昔でいうと松井大輔のような存在でしょうか、でもこの舞台で先発で使ってくるとは思いませんでした。

 

浅野

あまり個人的には好きではない選手で、クラブでの目立った活躍も昨年からあまり聞こえてきていません。おそらくオーストラリアにたいしてスピードで勝負したいということでしょうか。

 

印象に残ったこと、選手など

とにかく中盤が良かったです。

長谷部

長谷部はまだ正確なプレーが戻ってはいませんでしたが、リーダシップも含めた安心感があり、とても頼もしかったです。

やはり代表は長谷部のチームだと思いました。

 

井手口

終盤の得点シーンはおまけみたいなもので、それまでの攻守にわたる貢献と、なによりも運動量でマンオブザマッチの活躍でした。

 

ハリルホジッチ監督

純粋にコンデションがいい選手を使ってきたのでしょう、本当に全ての選手がしっかりと走れているのが印象的でした。

 

あとは、大迫と長友の安定感も素晴らしかったと思います。

 

今後に向けて

一番の収穫

日本代表は長年の懸案だった遠藤保人の後継者を、スタイルは違えども同じガンバ大阪からついに見出したのではないかと思います。

小柄なのに走力があり献身的な姿勢から、現チェルシーレスターのプレミア優勝に貢献したカンテをイメージしてしまいました。

 

若手と競争

若手の台頭で、代表内での競争がかつてないほどに激化しています。

こういう状況になったのも監督の采配でしょう。

前回のザッケローニ監督は若手起用に消極的な面もあったけど、ハリル監督はそういう点で変化を恐れてはいないようです。初戦のUAE戦では若手を先発させて敗戦し、ずいぶん非難されていたけど、それでも自分を信じてスタイルを変えませんでした。

 

まとめ

歴代最大の競争の中から、若手とベテラン、中堅がこうまく融合できれば、世界と戦えるかもしれないと思えました。

今後の試合を楽しみに待ちたいと思います。

 

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サッカーワールドカップ、アジア最終予選の日本vsイラク戦を観た。

 

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”心が叫びたがってるんだ”を観た感想。

心が叫びたがってるんだ

アニメ、特にアニメ映画は好きで一通り見ていて、実写化にあたって地上波で放送されたので録画しておきました。

録画はしたけど、なんとなく恋愛ものなのかなと思うと真剣に見る気が起きなかったけど、なんとなく流しながら3,4回みるうちに良い映画だなと気づきました。

 

ストーリー

話せない子

主人公の女の子(成瀬順)が全く話せない子で、会話すると腹痛に襲われてしまうっていう、まぁ同じような人はクラスに一人ぐらいいますよね。

その主人公が、歌なら腹痛が起きないことに気付いて、理解者をえながらミュージカルに挑戦していく物語で、最後は克服して普通に話せるようになるというハッピーエンドです。

 

実写版

実写版の主人公は、前回朝ドラヒロインの芳根京子さんが演じるみたいです。能年玲奈さんが干されていなかったら適役だと思いましたが、まぁ芳根さんのイメージも分からなくはないのでノンさんは、完全にポジションを奪われましたね。

 

思い出

高校は男子校だったから映画みたいに華やかではないけど、色々なことを思いだしました。

ふれあい交流会?みたいなものはなかったけど、文化祭や体育祭は遅くまで残って色々準備をした、特に自分は書道や絵が得意だったので中心になって創作物をしきっていたな~と思いだしました。

 

学生生活

高校受験には失敗して私立に行ったけど、それも結果的に画家っていう夢を見つけるきっかけになって、大学時代も楽しめて、全部上手いこといってたんだよな~。25歳ぐらいまではどうなっても関係ないと思います、それまでに道を見つけられれば・・・普通はなにか見つかるものだよな~。

 

自分はできなかった

30までに仕事、35までに結婚というのは色んな大人に言われてきたけど、やっぱりその通りだと実感する。自分の学生生活はなんの問題もなかったなんて、人生で初めて気が付きました。

本当に☟の記事の通りだと実感します、義務教育に行かないなんてむしろ人間として期待できますよ。

引きこもるなら10代に限る

 

希望がある物語

希望があるアニメだなと思った、実際現実っていうのはすぐに変えられるものでもないけど、人との出会いによってなにか変えられることもありそうだなっていう。

別に華のある高校生活に限ったことではなくて、30代、40代でもなにかきっかけがあれば前進できるかもっていう思いに一瞬させてしまう、そういう力のある映画だと思いました。

 

小さなこと

やはり、人のチカラに導かれて、色々な化学変化や出会いが起こるような時じゃないと結果をだすのは難しいと思います。現状、自分はますます自分の世界を知りながら、他者との境界を広げているような気がするけど、それでもいつでも変われる柔軟な感性だけは持ち続けたいと思えました。

 

信じる力

友人を、大切な他者を信じて正しい方に導いてやる力も大事だけど、それってどこかで信じてないとできないなって思いました。

信じているから待つことができる、たとえ間違った方向に行っていても信じることができるし納得できる、そう思いいました。

 

関連記事

『あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。』を観た

 

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